同じような悩みをお持ちの方に・・
学校卒業後、私は犬の訓練士を目指し、
厳しい訓練と長靴で3年間過ごしてきました。
まだ若いので(当然か=)それはもう、
長靴を履いて飛び回っていたわけです。
足の裏にかなりの負担がかかっていたのでしょう。
右の足の裏に魚の目ができ始めました。
最初はすぐ良くなると思って余り気にとめていませんでした。
でも、次第に芯が深くなって皮膚も固くなってしまいました。
ゲンコツ大程の硬い魚の目は、歩くにも辛い状態になりました。
それからというもの、休日、お友達と遊びにいく時は
いつもローヒールかスニーカー。
ハイヒールはとんでもない!
芯が石のようにあたって歩けないのです
。ほぼ毎日、ハサミで芯の部分を切っていました。
その後一身上の都合で訓練士を断念し、
私の再就職活動が始まりました。
人と関わる仕事が好きなんですが、「ハイヒールを履かなくてはいけない」という職業はすべて選択肢から外していきました。
このことを岩永さんに話しをしたら、「なんとか、魚の目を治して佐藤さんの性格を活かした職業に就いてほしい」と言われました。
でも、カチカチになったこの魚の目が治ることってあるのかしら?と半ば諦めていました。
それから1ヵ月後岩永さんから「木酢液」をすすめられ、私の木酢液足浴生活が始まりました。
==スタッフ岩永のコメント==
佐藤さんとは、その後1週間ごとに携帯で写真を送ってもらいました。


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